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カスタムクラスからのオブジェクトの表示方法について(FB4.5)

開発環境:MXML(AS3 FlashBuilder4.5)


タイトル通りのことが出来なかったので、メモ程度に。

文章とかを画面に表示させたかったのですよ。動的に作って。
今までなら枠作っておいてそいつを動かしてあげればokなのですが、数が増えると大変だし。
なにより 頭悪い作り方なので変えようって。

addChildとaddElementとaddElementAtの使い分けが分からなかった
ところで苦しんでました。


括弧内は例
Step1.クラス作る。
 パッケージエクスプローラーから新規→ActionScriptクラスファイル
Step2.適当かつ適切にクラス名(Comment)やパッケージ名(pack)をつける。
Step3.今つくったASファイルを開き、コンストラクタを書きます。initialize的なことをやらします。
Step4.表示したいオブジェクトを作ったら、addChild(表示させたいオブジェクト名);を追加しておきます。
Step5.Mainなmxmlにもどり、さきほど呼んだオブジェクトをaddElement(またはaddElemetAt)します。
Step6.テストプレイ


例)
xxxxx.mxml 

import pack.Comment;

proteted function ap1_click(){
var a:Comment = new Comment("","","");
addElementAt(a,3);
}


xxzxx.as
package pack{
public class Comment{
public function Comment(a:String,b:String,c:String){
var come:Label = new Label(a);
addChild(come);
}
}


これで何でもどうにか出来るようになったね。




しかしmxとsparkの違いが私を惑わす・・・。

addChildがmxだけで推奨されてて、addElementがsparkで推奨されてて。だけどaddChildもいいよって
感じがあり難解である。
´*ω*)・・・


参考ページとか
http://blog.goo.ne.jp/naomayomix/e/1399ca50400d1fa529a76b2db66115cf
http://livedocs.adobe.com/flex/3_jp/langref/mx/states/AddChild.html
http://help.adobe.com/en_US/FlashPlatform/reference/actionscript/3/index.html?filter_flex=4.6&filter_flashplayer=11.1&filter_air=3.1
http://livedocs.adobe.com/flex/3_jp/langref/

下二つが一番やくにたつ、公式のリファレンスガイド。
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